富士西教室

灯台下暗し

こんにちは!

学習空間富士西教室・学習空間プラス担当の内藤です。

2022年になり、もう1ヶ月が経ちますね。

受験生にとってはとても早く感じる1ヶ月かと思います。踏ん張りどころですね。

最近、友人と山梨の河口湖に富士山を見に行ってきました!
静岡県民だと毎日みるので、
富士山に感動することってなかなかなかったのですが、

改めて見るとすごいなぁと、
こんなキレイだったんだ、と実感。

近いがゆえに良さに気づかないものですね。
当たり前に見えることに感謝したいなと思いました。

寒い日が続きます、風邪・コロナに気をつけて
体調管理をしていきましょう!

以上、内藤でした!
静岡の塾なら個別指導の学習空間

残り1か月。。

こんにちは。個別指導の学習空間 富士西教室・学習空間プラスの内藤です。

もう11月も終わりがけもう本格的に冬が始まりましたね。
あと2021年も1か月となりました。

先日塾の生徒が今年のクリスマスはサンタさんは来ないっていっていました(笑)
理由を聞くとコロナでまた日本が外国人の入国禁止を発表したからだそうです。
サンタさんは飛行機でくるなかな?なんてふと思いましたが、(笑)
コロナは子どものサンタさんへの希望も潰すと思うと本当に早く終息してほしいなと生徒からの
話しで感じました。

みなさんは今年やり残したことはありませんか?
あと一か月しかないのかまだ一か月もあるのか、感じ方は人それぞれかと思いますが
あわただしくなる12月はほとんどの人があと一か月しかないと感じるかと思います。

受験生はもちろん学生の皆さん
はこの一か月だからこそ出来ること、当たり前の事を丁寧にやる事を意識していきたいですね。

以上、内藤でした!

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磨杵成针

個別指導塾の学習空間富士西教室・学習空間プラスの内藤です。

9月に入ってまだ暑い日もありますが、過ごしやすい季節になってきましたね。
中3生は学調がありましたね。夏休みで頑張って勉強してつけた力を発揮できたでしょうか?

タイトルのに書いてある「磨杵成针」は私の気に入っている中国のことわざです。
日本語訳は「鉄杵(きね)を磨いて刺繡針をつくる」です。
意味は「物事を為すときには根気と意志が必要で、続ければ何事もいつかは成就することの例え」です。

中国が唐の時代、李白という詩人がいました。李白は子供の頃は遊んでばかりで、勉強しようとしませんでした。
ある日、李白は川辺の近くで遊んでいると一人の老婆が鉄の杵を石の上で磨いているのを見かけました。
李白は好奇心で老婆に尋ねました「おばあさん、これは何をやっているの?」
老婆は「この鉄杵を磨いて刺繍針をつくるのよ」と答えました。李白はそんなの無理な事だと思いました。
しかし老婆は「私が休まずに磨けば、鉄棒はだんだんと細くなり、最後にはきっと刺繍針を磨き上げれるよ」と言いました。
李白はこれを聞いて非常に感動し、骨身を惜しまず勉強しようと決心しました。
その後彼は偉大な詩人となりました。

というお話しから生まれたことわざです。

普段これ意味あるのかな?って思いながらやる勉強や練習がともあるかと思います。
けどそれはいつかはみなさんの力に確実になります!
普段の努力を惜しまずに続けてみてください☆

以上、内藤でした!

日本語っておもしろいんです

こんにちは!

個別指導塾の学習空間、富士西教室講師・学習空間プラスの内藤はる菜です。

 

今回も日本語のお話を、、「役割語」って聞いたことありますか?「バーチャル日本語」と呼んだりもします。

「役割語」って何語だよって思っている方、実は普段から私たちは触れている表現なのです!

 

アニメや漫画、映画などに特に多い表現です。

先にどういうことか説明すると、

話し手の特定の人物像(年齢や性別、職業、時代、階層、性格)が分かる言葉遣いのことです。

 

具体的には、

1,おお、そうじゃ、わしが知っておる。

2,あら、そうよ、わたくしが知っておりますわよ。

3、うん、そうだよ、ぼくが知ってるよ。

4、んだ、んだ、おらが知ってるだ。

5、うむ、さよう、せっしゃが存じております。

 

1~5は内容は全部同じですが、話している人物が違うと感じませんか?

これが「役割語」なんです!

実際に私たちが生活で使うことはあまりないです。テレビや本のなかで触れることの方が多いです。

ですが、これらを聞いても私たちは違和感を覚えないですよね。

 

英語で「 I 」は日本語だと「私、ぼく、おれ、うち、、、」複数あるんです。不思議ですよね、なんでこんなふえちゃったのか。

でもそれだけ表現が多いからアニメやドラマがキャラがはっきりして

私たちは面白いと感じるのかもしれません。

外国人はアニメをみて変な日本語を覚えている人がたまにいます。日本語って使う相手によって変えなければならないから大変なんですよね。

 

普段当たり前だと思っていることを、改めて調べてみると知らなことってたくさんあります。

皆さんもいろいろなことに興味を持って、深く調べてみてください!

 

定期試験が終わった人は気を抜かず、これからの人は焦らず、楽しい事を見つけながら勉強を頑張っていきましょう!

 

以上、内藤でした★

 

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ダーツと数学Part4

個別指導塾の学習空間、富士西、富士吉原教室の内村です!
最近毎度ブログ更新のたびに数学とダーツのお話をしております。
ダーツをもう6年ほどやっているのですが、ほんと数学に抵抗が無くてよかったと思うことが多いのですよ!
数学は何のためにやるんだ!とお怒りの方のために、少しでも数学が活きたよーーという話ができればと!

今日は3の倍数のお話をしようと思います。
小学生の方、場合の数の中で知っておくといいかもしれないですよ…!!
中学2年生、そのうち確率の問題に入っていきます。その際、すこーしだけ使えることがあるので覚えておくといいかもです!
いつか大学で数学を学ぶかもしれないそこのあなた、modという計算が若干関係あるかなぁと…

さて、3の倍数の見極め方、知ってますか?
有名かも?なので知っている方も多いかと思いますが、「各位の数を足して3で割れれば3の倍数」です。

例をいくつか挙げてみましょう。
例えば24。
そんなことする間もなく、3で割れるのが分かりますね。
各位の数を足す、とは、要するに今回なら十の位の2と一の位の4を足します。
つまり、2+4=6
6は3で割れますね!

3桁にしてみましょう。
735。どうでしょう?ここまでくるとぱっと見て3で割れるかわかりません。
735÷3=245
となるので割れます。
この時各位の数を足すと…
7+3+5=15 となり、3で割り切れることが分かります!

確率の中で「3の倍数になる確率は?」と聞いてくる問題は時々出てきます!
きっと中学3年生以上の方なら見たことがあるのではないでしょうか!
覚えておきましょう!!
 
 

…さて、これが一体どうダーツに活きたのでしょうか?笑
少し深いお話になってしまうかもなので、気になった方はこの先へどうぞ!

過去のブログでたびたび出てきた01(ゼロワン)と呼ばれるちょうど0にしたら勝ちなゲームでちょっと活躍します。
プロの試合や大会ではちょうどゼロにする際、ダブル(一番外枠)でちょうどにしなければならない、というルールがあります。
この際、諸事情から40(または28)・36(または24)・32(または20)をのこして、とどめをさすのが王道なのです。

この諸事情については過去のブログを見ていただければと!笑
そこにも数学が関係して…!!!

は、おいておきまして、どう調整して40(28)・36(24)・32(20)にしていくかは非常に重要になることがあります。
こんなこと知らなくてもダーツは楽しめますが、一投遅れたら相手に負けるような場面は大会等で多々あるからです。
なんとこの際、3の倍数の知識が活きるのです。

例えば81。この場合24にして上がるのを狙います。そのために57→24と狙います。
36にもできます。45(15トリプル)→36といった具合に。
他に91。この場合40にして上がるのを狙います。そのために51→40を狙います。
 
 
…何言ってんの?という感じかもしれませんがもう少し。笑
40(28)・36(24)・32(20)は実は3の倍数かどうか、という点で少しずつ役割が違うのです。

まず40・28について。
この二つは3で割ると1余る数なのです。
割ってみてもわかりますが、各位の数を足してみると4+0=4、4÷3=1あまり1
と、じつは初めに紹介したやり方でも余りがいくつか出せます。

他の36・24は3+6=9で3で割り切れる数。
32・20は3+2=5で3で割ると2余る数。このように3で割った際の立場が少し違う3つなのです。

3で割り切れるなら36・24を目指す。
1余るなら40・28を目指す。
2余るなら32・20を目指す。プロは無意識にそれをやってのけてます。違う場合もありますが…笑
 
 
さて、2桁や3桁のあがれそうな数字を見た時にダブルでの上がり方を考える際、この知識を使ってみましょう。
例えば131。適当に思いついた3桁の数字です。
1+3+1=5なので3で割ると2余ります。なら32・20を目指しましょう!
例えば57(19トリプル)で残り74、そこに54(18トリプル)で残り20といったような感じです。
または74から42(14トリプル)で32にするのもありですね!

例だけいくつか挙げてみると、
138なら1+3+8=12なので3で割れる。36・24を目指そう!
60(20トリプル)で残り78、54(18トリプル)で残り24・もしくは78に42(14トリプル)で残り36とか。
142なら1+4+2=7なので1余る。40・28を目指そう!
60(20トリプル)で残り82、54(18トリプル)で残り28・もしくは42(14トリプル)で40にする。
といった具合です。
 
 
この調整をさっとできるとプロの方からもわかってるなーとほめてもらえますよ!笑
何かを深く考えていくときに数学的な考え方や、数学の知識そのものが活きることがふとあります。

趣味も大切にしつつ、一緒に勉強頑張っていきましょう!笑
ダーツのお話で何か気になったら是非伺ってください(笑) 喜んでご説明いたします!

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数学がダーツに活きましたPART3

こんにちは!学習空間富士西・富士吉原教室の内村です!
最近ここでは毎回趣味のダーツと、数学の話をしております!(笑)
今回は高校数学の確率の話がメインになります。
ちょっと小中学生の方には見たこともない記号が出てきたりするかもですが、あまり気にせずどうぞ!

さて、今回はカウントアップのハイスコアを出す確率について考えてみようと思います。
カウントアップとは1ラウンド3投×8ラウンドで、計24投の合計点で競うゲームです。
基本的に真ん中(BULL・ブル)の50点を狙ってハイスコアを目指します。

僕は熱中したりゆるっとしたりしながらも、もう5年はダーツをやっているので、なんだかんだハイスコアは1081点まできました!
これは24投中21投真ん中にあて、他3投は真ん中外してどこかに刺さった結果です。
アマチュアのわりには頑張っているかなと思います!(笑)

 

外した時は1~20のうちどれかにあたるので、真ん中をとって10点としましょう。
50×21+10×3=1080
ということで、何本目!と数えながらプレイしていたわけでなく、21投当たったんだなぁと点数を見てあとあと計算しました。数学ってすごいですね!(?)

さてここからが本題なのですが、これはいったい確率で言うとどれくらいの事だったのでしょうか。
僕の真ん中にあたる確率は今46%、調子のいい時で55%くらいまであったと思います。
(この確率は最近の成績からダーツアプリが勝手に計算してくれています。アプリってすごい!)
間を取って真ん中にあたる確率は50%(1/2二分の一)としましょう。

 

さて高校生の生徒でAの確率をやっている子は、もちろん計算できますね!
式をざっと書くと、

24C21×(1/2)21乗×(1/2)3乗

ですね!

説明していきますと、24投中21投真ん中に当てるので24C21、当たる確率は1/2でそれが21本あるので(1/2)21乗、外す確率は1/2で3本なので(1/2)3乗といった感じです。

さて計算していきましょう!
24C21=24C3=24×23×22÷3÷2÷1=2024
(1/2)21乗=1/2097152
(1/2)3乗=1/8 となるので、
2024×1/2097152×1/8=253/2097152=0.00012…=0.012…%
となります!これは…1万回に1回でるかも、くらいな数字です。

 

宝くじで言ったら100万円あてるくらいの確率だそうで…
宝くじ買っておけばよかった……!

スポーツとかって不思議で、ふとした時に確率とか理屈を超えることがありますよね。
自分は24投全部真ん中、確率で言うと0.0000000625、0.00000625パーセントを常に目指して頑張っております!(笑)
これは宝くじで1等をあてるより難しいみたいです(笑)

最近とあるアニメで見ましたが、運命の人に出会う確率は0.0000034%だそうです!

それよりは簡単みたいですね!(?)頑張りましょう!

 

さて、部活や趣味も楽しみながら、ぜひ勉強を一緒に頑張りましょう!!!笑

数学がダーツに…活き…?

こんにちは!
個別指導塾の学習空間、富士西・富士吉原教室の内村です!

どうせ勉強した事は使わない!特に数学!と思うことが勉強しているとあるのではないでしょうか?
そんなあなたのため(?)今回は(も)数学が趣味に活きたよという話をしていこうと思います。

 
このブログを読んでくださっている方で、ダーツをやったことがある方はどれくらいいるのでしょうか?
自分は趣味でダーツをもう6年くらいですかね…細々と続けたり、熱中したり…続けております。
今回はカウントアップというゲームで、目標点を取るために何回真ん中に当てる必要があるのか、等、文字式・関数や期待値についての話になります。

 
カウントアップとは、単純にあてた点数の合計が得点になるゲームです。
1ラウンド3投で、8ラウンド投げます。よって合計24投投げることになります。

真ん中(BULL)に当てると50点になるので、全部真ん中なら1200点になります。
ちなみに最高点は20の3倍・60点に当て続けた1440点ですが、それが出来る人はおそらくまだこの世にいないのでは…!なレベルです。
しかしながら1200点を出す人は全国にちらほらいます。意外といます。
つい先日富士の自遊空間で一人でダーツしていたのですが、三つ隣の台で投げていた人のベストスコアが1200点でした。

 
それはさておき、初心者の壁は500点と言われております。
じゃあ500点を出すためにはどうしたらいいでしょうか。
50×10で、10本真ん中に入れたら確かに500点は行けますが、そんな必要はありません。
真ん中を外した場合でも、他の何かにあたって点がもらえるからです。

外した場合、大体1~20のどれかの×1のマスにあたります。ぜひダーツボードを画像検索してみてください。
そのため1投外した際の期待値は(1+2+3+…19+20)÷20で、10.5点になります。ここでは約10点としていきましょう。
期待値については高校で習います!お楽しみに!

 
1Rに1本真ん中に当て、BULLに8投当てたとしましょう。その際、外れたのは16投になります。
8×50+10×16=560となります。
よって1Rに1本BULLにあてられれば初心者の壁は超えられます。
7本でも7×50+10×17=520です。
一投はずすと40点変わってくるわけですね。

これを文字式で考えると(BULLの数をxとおきます)
 50x+10(24-x)
=50x+240-10x
=40X+240
となりますね!文字式は今ちょうど中学1年生が習っているところでしょう!
合計点をyとして関数として考えるとy=40X+240ですね!中学2年生なら今習っていますよね!
例えば640点を目指したければ
640=40x+240
-40x=240-640
-40x=-400
  x=10
となります!いやー数学を勉強してよかったですね!!
 

……ならないですかね?(笑)
何かを突き詰めて考えていくとき、やっぱりさりげなーく役に立つのが数学的な考え方だと思う次第であります。
式や計算自体は使わなくても、数学的な感覚や考え方はきっと生きているのですよ、きっと!(笑)

ぜひ趣味や学校の話等色々しながら、一緒に勉強を頑張っていきましょう!!
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ダーツと数学…!数学のおかげ…?

こんにちは!学習空間富士西・富士吉原教室の内村です!
今回は趣味と数学の話を少し…のつもりが長くなってしまいました。笑

数学を生活の中で何に使うのかと言われたときに、大抵の人は算数レベルまでで、ほとんど使わないのではないでしょうか…。
なぜ勉強するのか、と聞かれたら自分は考える力を育てるため、だと考えております。

…そんなことは置いといて、趣味のダーツで数学が活きたよという話をしたいのです!笑

 

これを読んでくださっている方、ダーツをやったことある方はいますでしょうか…?
真ん中に当てればいいんでしょ!とか、高得点とればいいんでしょ!とか、そんなイメージを持っているかと思いますが、ゲームによっては大体そんな感じです。笑

1ラウンドで3本なげて、当たったエリアの合計が点数になります。
真ん中が50点で、そのほか1~20点のエリアがあり、それぞれの1倍2倍3倍の点数がとれるマスがあります。
そのため、一番点が高いのは真ん中ではなく20×3の60点のエリアです!

 
さて、そんなダーツには01(ゼロワン)と呼ばれる、決められた数字から減らしていき、ちょうど0点にしたら勝ちとなるゲームがあります。
プロの試合では基本的に×2、×3、真ん中のどれかでないと終われないというルールがあります。
そのため、どう調節して上がるかはものすごく重要なのです。
上がり方を考えるとき、数学的発想がいろいろな所で自然と使われます…!!

例えばほんの一例ですが、「32を残すと良い」とよく言われます。
なぜでしょう…?

それは32=2の5乗となるからです。…?何の話?って感じですよね…笑
32は16の×2で上がれます。外して隣の16×1に入っても、次で8×2を狙えば上がれます。
その先外して8×1に入っても4×2、外しても2×2、外しても1×2
と何度も×2でトライできます。
だから最後に残す数字は素因数分解したときに2を多く持つものがいいのです!
 

 

いやーーー数学を勉強しててよかったですね!
これでみんなもゼロワンマスターだ!

とはなりませんねきっと…笑
ちなみに上がり方のガイドも表示されるので、あんまり気にしなくて大丈夫です。笑

ただ突き詰めていくと奥が深いのでダーツは楽しいですよ。
こう何かを突き詰めていくときに、ふと活きるのが数学かなと思ったりもします。

もしダーツの話をしたい人いたら是非しましょう!
大大歓迎です!笑

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熱い夏がやってきました!

個別指導塾の学習空間、富士西・富士吉原教室の内村です!

暑くなってきました!!
自分は暑いのが苦手なのでなかなか大変です(笑)

さて中学3年生向けのお話を少ししようかと思います。
9月2日に学力調査テストがありますね!
この夏でどれだけ復習して1・2年生範囲をマスターしておけるかがとても重要ですね!
この先の予定をふまえて考えると、その大切さがさらに感じられるかもしれません…!

9月2日に学力調査テスト、その後は中学3年生の内容が再び始まり、難しい内容が始まっていくので復習している暇がありません。
そして11月中頃に期末テストがあります。
そこで内申点がほぼ決まるのでテストに全力で向かうことになります!

そして期末テストが終わると…!
12月初めに第2回学力調査テストがあります!!
ほとんど復習する暇なく第2回学力調査テストに臨むことになります。

夏しか復習している暇がありません…!!
ここでどれだけ頑張れるかで12月の学力調査テスト、冬の入試に向けた勉強のやりやすさも変わってきます!
暑くて大変ですが、今が頑張りどころだと思いますので、一緒に頑張っていきましょう!!

静岡の塾なら個別指導の学習空間

雨、雨、雨…

こんにちは!
学習空間、富士西・富士吉原教室の内村です!

最近はあめばっっかりですね…!
こんな時自分はいくつかアニメの映画を思い出します。

一つは昨年公開されて最近DVDが出た(買いました!笑)、新海誠監督の「天気の子」です。
君の名は、もとてもヒットしましたよね!
見たことある方も多いのではないでしょうか?
花火のシーンとか映像がきれいで、それだけでなんだか泣きそうになりました…笑

もう一つは同じく新海誠監督の「言の葉の庭」ですね!
第3の登場人物は雨、と言われるくらい雨のシーンが多いです!
君の名は。を見て言の葉の庭見てない方いたら、あっとなるかもです…?笑

あとは細田守監督の「おおかみこどもの雨と雪」です。
始めの方を何度も繰り返し見ました。
掃除のシーンを見ながら自分も掃除するみたいな…笑

色々映画やマンガ、アニメ等を見てみるとハッとするようなセリフ・言動があって面白いですよ!
部活頑張っている方々にはハイキュー!!をお勧めします。笑
最近読みなおしました!

息抜きもしつつ、勉強頑張っていきましょう!

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