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もうすぐ待ちに待った冬休み

個別指導塾の学習空間、沼津東教室・沼津西教室の露木です!
みなさんこんにちは(^^)/

もうすぐ待ちに待った冬休みですね(*^-^*)♪
季節別の休みの中では少ない日数の冬休みですが、皆さんはどんなふうに過ごす予定でしょうか?

冬休みといえば年末年始がありますので、家族みんなで過ごすことが多いでしょうか(*^-^*)
私も年末年始は家族や友達と過ごして、大好きなゲームで友達とオンライン通信をしたり、部屋の掃除をしたりのんびりと過ごす予定です♪
あまりのんびりしすぎてお正月ボケにならないように、地元に帰ってくる友達とご飯の予定や、初詣に行く予定立てたりで年始は予定を詰め詰めにしました(笑)
年末は普段は全く見ないテレビを見ながら、マリオパーティを家族でやろうと思います(笑)(^^)/

2022年はコロナもおさまっていることを願い、たくさんお出かけがしたいなと思います!
私事ではありますが、車も新しくしたのでみんなで車でお出かけできればいいなと思います!

みなさんも冬休みはのんびりしつつ、あまり勉強と疎遠にならないようにほどほどにはお勉強してくださいね(^^)/
中3生はこの冬休みが勝負なので、本番に向けてしっかりと準備する冬休みにしましょう!

ではまた(^^♪

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磨杵成针

個別指導塾の学習空間富士西教室・学習空間プラスの内藤です。

9月に入ってまだ暑い日もありますが、過ごしやすい季節になってきましたね。
中3生は学調がありましたね。夏休みで頑張って勉強してつけた力を発揮できたでしょうか?

タイトルのに書いてある「磨杵成针」は私の気に入っている中国のことわざです。
日本語訳は「鉄杵(きね)を磨いて刺繡針をつくる」です。
意味は「物事を為すときには根気と意志が必要で、続ければ何事もいつかは成就することの例え」です。

中国が唐の時代、李白という詩人がいました。李白は子供の頃は遊んでばかりで、勉強しようとしませんでした。
ある日、李白は川辺の近くで遊んでいると一人の老婆が鉄の杵を石の上で磨いているのを見かけました。
李白は好奇心で老婆に尋ねました「おばあさん、これは何をやっているの?」
老婆は「この鉄杵を磨いて刺繍針をつくるのよ」と答えました。李白はそんなの無理な事だと思いました。
しかし老婆は「私が休まずに磨けば、鉄棒はだんだんと細くなり、最後にはきっと刺繍針を磨き上げれるよ」と言いました。
李白はこれを聞いて非常に感動し、骨身を惜しまず勉強しようと決心しました。
その後彼は偉大な詩人となりました。

というお話しから生まれたことわざです。

普段これ意味あるのかな?って思いながらやる勉強や練習がともあるかと思います。
けどそれはいつかはみなさんの力に確実になります!
普段の努力を惜しまずに続けてみてください☆

以上、内藤でした!

ダーツと数学PART7

こんにちは!富士宮・富士吉原教室の内村です!
勉強が趣味に活きたよ!という話がしたくてここ最近毎回こんなタイトルで書いております。

あ、今日は特に計算はしません。笑

むしろ趣味は勉強に活きるよねと!

いつかダーツに真剣に取り組むようになる人がいたら、ぜひ過去のブログの話をしましょう。

ダーツは数学ができるととても得します。知らなくてもできますが(笑)

 

趣味って大切だなぁと常々感じます。

GWくらい?に静岡中部の宮本先生・上石先生と3人でダーツをしてきました!
ダーツをした後に色々と話をしていつの間にやら朝になってました(笑)

 

ダーツを教えてくれ!と言って来ていただけたのでうれしい限りでした!

趣味を認めてもらえるって嬉しいですよね!

だからこそ僕は部活や趣味を頑張る生徒を褒めます。めっちゃ褒めます。

というか素直にすごいなーと感心します。何か頑張っているものがあったら是非教えてください(笑)

 

上石先生もブログに書かれておりましたが、何かに真剣に取り組む過程は勉強につながると思うのです。

よりうまくやるには…と考えながら、趣味は趣味で全力で取り組んでほしいです!

それがゲームでも、部活でもなんでも。

もちろん勉強や生活を犠牲にしてはいけませんが…(笑)

 

そのなかで考える力が育って、勉強にもいい影響がでます。絶対出ます…!

よく全然勉強していないのにできちゃう人がいると聞きますが、きっとどこかで考える力が育てられているのです。

そして自分で納得がいくから力が身につきやすいとか。

そうなれたらこの先の生活も助かりますよね。

なにか1つ、こだわりを持ってやれるものを持ちましょう!そしてその話をしつついっしょに勉強頑張りましょう!(笑)

 

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はじめまして!

はじめまして! 個別指導の学習空間、富士西教室・学習空間プラスの内藤はる菜です。
はじめてこのブログを書くので少し緊張しながら書いています。。

何を書こうか、悩んだのですが、、
私は言語学習が一番好きなジャンルなので今回はそのお話しを少し・・

日本語教育に少し関わったことがあるのですが、日本語の文法って面白いのですが、どの言語より厄介だなと感じました。

「ウナギ文」という名前の文法が日本語にはあります。
文法の名前がおかしいですよね(笑)
普段私達はよく注文するときなどに使う文法なのですが、たまたまウナギ屋さん食事をする際に発見された文法だから
「ウナギ文」という名前が付いたと聞いたことがあります。(他にも諸説ありです)

ではどんな時に使っているかというと、
(例)レストランで、
A男「何を食べようかな。今日はカルボナーラにする。」
B子「じゃあ、私はオムライス!」

よくある会話ですよね。私達ネイティブスピーカーには違和感のない会話の一部です。
ただこの会話を日本語勉強始めたばかりの外国人からすると意味の分からない会話なんです。

今日=カルボナーラではないですし、B子さん=オムライスではないですよね。

外国人の友人は「日本人はとてもシュールな表現をするね」と言っていましたが(笑)
実際の意味は「僕は今日カルボナーラ食べる」「私はオムライス食べる」ですよね。

日本語文法って言葉だけで意味を伝えてくれないのです。
現代語だけでなく古典にもある文法だそうです。

そんな難しい日本語のネイティブスピーカーの皆さんなので
英語も難しくとらえずにどんなシチュエーションで使うか想像しながら文法を勉強していきましょう!

もうすぐ定期テストもあります!
GW明けで気が抜けがちですが、気を引き締めて頑張りましょう!

以上、内藤でした★
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モンハンと勉強

個別指導塾の学習空間、富士吉原・裾野教室の及川です!

新しい年度に切り替わってそろそろ一ヶ月になります。
新中1や新高1の皆さんは新しい環境に少しずつ慣れてきた頃でしょうか。
今年はカリキュラムが変わったため、新しいワークが届いていない学校も多いようです。
自分の塾の生徒に授業の進みを聞いているのですが、特に中三生の教科書は内容が詰まって初めの乗法公式や因数分解が掛け足になっている印象を受けました。
ただ授業を聞いてワークをやるだけではなく、自宅や塾で学習をすることが前提の作りだと感じます。

家で勉強するのって難しいですよね。ゲームや漫画などの誘惑も多いし、すぐに寝転がれるベッドもある。
そんななかなかモチベーションが上がらない時には、数学が得意になった自分や集中している自分を想像してみる等々、
将来の夢や目標をイメージして家での勉強へのモチベーションを上げていきましょう!

新しいことが出来るようになると嬉しいですよね。先生も今回初めてモンハンを始めましたが、
初めは全然倒せなかったモンスターが倒せるようになった時は快感です!
勉強もそれと同じことだと思います、簡単な問題から徐々倒してレベルアップしていきましょう!
熱中して勉強すれば時間もあっという間です!
もし勉強のやり方が分からなければ、是非近くの学習空間の先生に聞いて下さいね!
みんなの勉強が楽しくなるように祈っています!!

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2月は忙しい…

個別指導塾の学習空間、藤枝北・藤枝南教室の小笠原です

2021年が始まり、もう1ヶ月が過ぎようとしています。
月日が流れるのは本当に早いですね…
2月に入ると高3生は私大入試が始まり、25日には国公立大学の前期試験があります。
中3生も2日、3日には私立高校入試があり、中1・2、高1・2も中旬に学年末テストがあります。
2月はどの学年も非常に忙しく、次の学年へと繋がる大切な時期です。
健康に気をつけながら、それぞれの夢や目標に向かって日々コツコツと
最大限の努力をしていきましょう!

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If doors of perception were cleansed, everything would appear to man as it truly is, infinite!

個別指導塾の学習空間、沼津西教室、家庭教師の学習空間プラスのモチヅキです!

ここ最近、特に夜からは冷たい風が吹いています。
僕の部屋は南向きなので午前中は窓を閉めると暖房なしでもTシャツで居れる温かさなのですが、窓を開けて一歩外に出るともう極寒のシベリアのような雰囲気の冷たさに見舞われます。
外に出ると雪をいただいた富士山がくっきり見えます。
でもとにかく寒い、とてつもなく寒いです。

2020年は皆さんにとって特別な年だったと思います。良い意味ではありませんけどね。
そして、年が明けて早速の緊急事態宣言の発令!!!!

2021年が世界がどんな風になるかは誰にもわかりませんが。必ずサバイブして、自分にできること、、、、
「生徒や仲間をハッピーにすること!」
は絶対にやり遂げるつもりです!

さて、世の中、自粛モードが漂う中で、お部屋で過ごす時間が長くなりますね。
ん~、どうやって過ごそうか?

読書、ゲーム、動画鑑賞、お料理、モノ作り、睡眠、お勉強(笑)、、、

僕は、専らお勉強、、、と言いたいところですが、、、、
今日はスポーツ観戦を楽しみました。

全国高校サッカー選手権の決勝戦をTV観戦しました。

実は僕、こう見えても小学生時代からサッカーをやっていました。

通信教育ですけど、、、、、

と、岡八郎師匠のパクリで皆さんがドン引きしたところで本題に入りたいと思います(笑)

昨年末、世界のサッカー界は「神」を失いました。
小さな体でひとり異次元なプレイ。
何から何まで強烈な「個」。
「情」が強すぎて、あまりにも人間的すぎるが故にサッカー界でも私生活でも様々なトラブルを抱えていました。
それでも、世界最高のプレイヤーであることにはかわりなく、そしてたとえ世界最高峰のプレイヤーになっても生まれ育ったチームのことをいつまでも愛していて、プレイヤーとして超多忙な日々を過ごしていても生まれ育ったチーム「ボカ・ジュニオールズ」の重要な試合には飛行機に乗って駆け付けていました。

それがどんなにすごいことか。。。
僕の知っている限り、そんな選手は世界のどこを探してもいません!

彼の名は「ディエゴ・マラドーナ」
少年時代は、マラドーナがサッカーでした。

そんな彼を失って僕のサッカー―熱は急激に冷めてしまっていましたが、今日、日本の高校サッカーの決勝を観て、またサッカーへの熱い想いが蘇ってきました。
近年、日本のサッカーのレベルは急激に上昇してきています。
特に女子サッカーは今や世界のトップレベルにあります。
JFAアカデミーの女子のU15やU18の試合をたまに見に行きますが、とんでもないレベルです!!!!

女子サッカーの世界的地位に比較すると男子はやや劣りますが、それでも昔に比べたら格段の進歩があります。
個々のスキル。戦術眼。練習方法、、、、

特に戦術や指導方法は情報化社会の恩恵によりかつては知りようがなかったものがどんどん情報共有化され、どの地域にも関係なく実践できる点が大きいのだと思います。
以前、静岡のサッカー協会の方に「なぜかつてのサッカー王国静岡のサッカーが低迷してしまったのか?」と聞いたところ、
「指導法の流出」「選手の流出」「県内での足の引っぱり合い」そして一番は「慢心」だと仰っていました。

どこの組織にも当てはまることですね。

さてさて今日の試合に話を戻します。
今年の全国高校サッカー選手権の決勝は、
僕の地元の(笑)山梨県代表の山梨学院高校 VS 青森山田でした。

大方の予想を反して山梨学院高校が見事な堅守速攻戦術でPK戦の末青森山田高校を下しました。
優勝するまで3試合のPK戦での勝利があったため色々といちゃもんを付ける人が出てきそうですが優勝は優勝です!
大会レギュレーションは大会前からあったもので山梨学院が決めたルールではないです。

心から「おめでとう!」と伝えたいです!

試合の実況の中で山梨学院の監督の「試合に勝つためには戦術と戦略が重要だ。戦術で自分たちの良さを引き出し、戦略で相手の良さをつぶす!」という言葉が紹介されていましたが、とても共感しました。また、御年78歳になる総監督の横森さんは「自分より強い相手に向かって必死に立ち向かっている高校生の姿は美しい!だからやめられない!」と言っていましたが、これも今の自分の仕事にも通じるところがあり触発されました!

昨年は僕の第二の地元である静岡県代表の静岡学園が優勝、そして今年はホントの地元の山梨代表の山梨学院高校が優勝と、高校サッカーを2年連続で楽しませてもらいました。

ちなみにですが、U18のマイホームチームは僕たちが勉強を教えている「JFAアカデミー」ですが、昨年はクラブチームと高校サッカーチームが対戦する「プリンスリーグ」という大会で全国制覇した静岡学園とJFAアカデミーは2試合戦いました。
そしてそしてそのスコアは、
なんと!!

JFAアカデミー 4:1 静岡学園
JFAアカデミー 3:0 静岡学園

2試合合計7対1でJFAアカデミーが圧勝でした!
つまり僕の中ではマイホームチームのJFAアカデミーが日本一でした。

今年は??
と思って調べてみましたが

JFAアカデミー 1:2 山梨学院高校

負けちゃってました(泣)
山梨学院さすがです!
でも山梨学院なら日本一を譲ります(笑)

マラドーナ、グッバイ、、、
コロナショック、、、

で落ち込んでいましたが、たくさんの元気をもらいました!

たいへんな世の中ではありますがまだまだ捨てたものじゃありません。
感覚を研ぎ澄ませていれば今まで気づけなった素敵なことに気づくチャンスです!

「知覚の扉が澄み渡れば、すべてはありのままに永遠のものとして君の目の前に顕れる!」
~ウィリアム・ブレイク~

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学調が近づいてきました

個別指導塾の学習空間、富士吉原・裾野教室の及川です!

 

大分寒くなってきましたね。朝方など肌寒くなかなか布団から出られません笑

さて、三年生は12月に入ってすぐ学力調査があります。三年生の範囲はもちろん、これまで習った内容が全て出てくるので、1、2年の内容をよく復習してしっかりと備えていく必要があります。

特に前半の大問①②は計算だけで12点ほど確保する事が出来るので繰り返し計算問題を解くことをお勧めします。他に出て来やすく比較的解きやすい単元は、確率、資料の活用、作図、角度あたりですね。このあたりも重点的に練習しておきましょう。

もうひとつ、関数の問題は一見難しそうに見えますが(1)は座標を求めるだけ等簡単なことが多いです。必ず解いてみましょうね!

後半の証明等は他の問題を終わらせて余裕があれば取りかかる程度でいいとおもいます。詳しくは教室の先生に聞いてみてくださいね!

これから受験勉強が本格化してきます。頑張っていきましょう!

 

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Keep going, Going on the road.

個別指導塾の学習空間 静岡中部エリア
藤枝南教室&焼津小土教室の宮本です。

 こんにちは、みなさん。9月も残すところあと10日ですね。そして、今年度ももう半分が終わろうとしてますね!(え!もう?)

 いつもなら『さぁ、年度の前半を反省し、後半の目標を立てよう!』などと伝えるのですが、今年度は4月から様々な出来事があったので、今年は言えないなーって、思います。みんなそれぞれ、振り返りたくないこともあるかと思いますし、無理して思い出すこともないよなーって、感じてるからです。

 ただそれでも、私が1人の塾講師として言えるのは、『学ぶことをしっかりと継続』してほしいことです。こんなご時世ですから、勉強以外に打ち込めるものがないのなら、せめて学校の勉強を足がかりにして、生きていくための知恵を身につけてほしいからです。

 得意・苦手に関わらず、勉強を沢山した!という事実は自信をくれます。一所懸命に取り組んだのであれば、そこに価値があります。

 そして、小中高で培ったこと、たくさんの自信は大人になった時にたくさんの勇気をくれます。何でもいいので継続してください。

 それができれば、どんな状況でも自信に満ちた笑顔が自然と出ます。どんな困難があっても、笑顔で入れる大人になってくださいね。私もこれを継続していきます(´∀`*)

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☆テスト前のお知らせ
 テスト2週間前、回数を普段よりも多くとりたい人は必ず教室の先生と相談してください。分散登塾の調整もありますので必ずお願いします。

夏休みがもうすぐきます。

こんにちは。学習空間の御殿場教室、宮川です。

もう夏休みなのですが、今年は3月~5月に長期の休校があったため、夏休みがかなり短縮されてどこも1週間ちょっとから
2週間くらいしかないところがほとんどだと思います。

なので、休み明けの学力調査試験や2回目の定期試験に向けて計画的に勉強をしないといけません。
大変だとは思いますが、学生の皆さんがんばってくださいね。

以上、宮川でした。

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