清水町

If doors of perception were cleansed, everything would appear to man as it truly is, infinite!

個別指導塾の学習空間、沼津西教室、家庭教師の学習空間プラスのモチヅキです!

ここ最近、特に夜からは冷たい風が吹いています。
僕の部屋は南向きなので午前中は窓を閉めると暖房なしでもTシャツで居れる温かさなのですが、窓を開けて一歩外に出るともう極寒のシベリアのような雰囲気の冷たさに見舞われます。
外に出ると雪をいただいた富士山がくっきり見えます。
でもとにかく寒い、とてつもなく寒いです。

2020年は皆さんにとって特別な年だったと思います。良い意味ではありませんけどね。
そして、年が明けて早速の緊急事態宣言の発令!!!!

2021年が世界がどんな風になるかは誰にもわかりませんが。必ずサバイブして、自分にできること、、、、
「生徒や仲間をハッピーにすること!」
は絶対にやり遂げるつもりです!

さて、世の中、自粛モードが漂う中で、お部屋で過ごす時間が長くなりますね。
ん~、どうやって過ごそうか?

読書、ゲーム、動画鑑賞、お料理、モノ作り、睡眠、お勉強(笑)、、、

僕は、専らお勉強、、、と言いたいところですが、、、、
今日はスポーツ観戦を楽しみました。

全国高校サッカー選手権の決勝戦をTV観戦しました。

実は僕、こう見えても小学生時代からサッカーをやっていました。

通信教育ですけど、、、、、

と、岡八郎師匠のパクリで皆さんがドン引きしたところで本題に入りたいと思います(笑)

昨年末、世界のサッカー界は「神」を失いました。
小さな体でひとり異次元なプレイ。
何から何まで強烈な「個」。
「情」が強すぎて、あまりにも人間的すぎるが故にサッカー界でも私生活でも様々なトラブルを抱えていました。
それでも、世界最高のプレイヤーであることにはかわりなく、そしてたとえ世界最高峰のプレイヤーになっても生まれ育ったチームのことをいつまでも愛していて、プレイヤーとして超多忙な日々を過ごしていても生まれ育ったチーム「ボカ・ジュニオールズ」の重要な試合には飛行機に乗って駆け付けていました。

それがどんなにすごいことか。。。
僕の知っている限り、そんな選手は世界のどこを探してもいません!

彼の名は「ディエゴ・マラドーナ」
少年時代は、マラドーナがサッカーでした。

そんな彼を失って僕のサッカー―熱は急激に冷めてしまっていましたが、今日、日本の高校サッカーの決勝を観て、またサッカーへの熱い想いが蘇ってきました。
近年、日本のサッカーのレベルは急激に上昇してきています。
特に女子サッカーは今や世界のトップレベルにあります。
JFAアカデミーの女子のU15やU18の試合をたまに見に行きますが、とんでもないレベルです!!!!

女子サッカーの世界的地位に比較すると男子はやや劣りますが、それでも昔に比べたら格段の進歩があります。
個々のスキル。戦術眼。練習方法、、、、

特に戦術や指導方法は情報化社会の恩恵によりかつては知りようがなかったものがどんどん情報共有化され、どの地域にも関係なく実践できる点が大きいのだと思います。
以前、静岡のサッカー協会の方に「なぜかつてのサッカー王国静岡のサッカーが低迷してしまったのか?」と聞いたところ、
「指導法の流出」「選手の流出」「県内での足の引っぱり合い」そして一番は「慢心」だと仰っていました。

どこの組織にも当てはまることですね。

さてさて今日の試合に話を戻します。
今年の全国高校サッカー選手権の決勝は、
僕の地元の(笑)山梨県代表の山梨学院高校 VS 青森山田でした。

大方の予想を反して山梨学院高校が見事な堅守速攻戦術でPK戦の末青森山田高校を下しました。
優勝するまで3試合のPK戦での勝利があったため色々といちゃもんを付ける人が出てきそうですが優勝は優勝です!
大会レギュレーションは大会前からあったもので山梨学院が決めたルールではないです。

心から「おめでとう!」と伝えたいです!

試合の実況の中で山梨学院の監督の「試合に勝つためには戦術と戦略が重要だ。戦術で自分たちの良さを引き出し、戦略で相手の良さをつぶす!」という言葉が紹介されていましたが、とても共感しました。また、御年78歳になる総監督の横森さんは「自分より強い相手に向かって必死に立ち向かっている高校生の姿は美しい!だからやめられない!」と言っていましたが、これも今の自分の仕事にも通じるところがあり触発されました!

昨年は僕の第二の地元である静岡県代表の静岡学園が優勝、そして今年はホントの地元の山梨代表の山梨学院高校が優勝と、高校サッカーを2年連続で楽しませてもらいました。

ちなみにですが、U18のマイホームチームは僕たちが勉強を教えている「JFAアカデミー」ですが、昨年はクラブチームと高校サッカーチームが対戦する「プリンスリーグ」という大会で全国制覇した静岡学園とJFAアカデミーは2試合戦いました。
そしてそしてそのスコアは、
なんと!!

JFAアカデミー 4:1 静岡学園
JFAアカデミー 3:0 静岡学園

2試合合計7対1でJFAアカデミーが圧勝でした!
つまり僕の中ではマイホームチームのJFAアカデミーが日本一でした。

今年は??
と思って調べてみましたが

JFAアカデミー 1:2 山梨学院高校

負けちゃってました(泣)
山梨学院さすがです!
でも山梨学院なら日本一を譲ります(笑)

マラドーナ、グッバイ、、、
コロナショック、、、

で落ち込んでいましたが、たくさんの元気をもらいました!

たいへんな世の中ではありますがまだまだ捨てたものじゃありません。
感覚を研ぎ澄ませていれば今まで気づけなった素敵なことに気づくチャンスです!

「知覚の扉が澄み渡れば、すべてはありのままに永遠のものとして君の目の前に顕れる!」
~ウィリアム・ブレイク~

静岡の塾なら個別指導の学習空間

All you need is “Adaptation to the organization”!

個別指導塾の学習空間、沼津西教室のモチヅキです!

皆さん、リーダーというとどのようなイメージをお持ちでしょうか?
「組織や集団の先頭に立ちグイグイ引っ張っていく!」
「カリスマ性で人を魅了して導いていく!」
そんなイメージが強いのではないでしょうか。

興味深い記事を見つけました。
狼のリーダーの話です。
狼の群れというとリーダーが先頭で群れを導くというイメージですが、実は違うようです。

先頭の3頭(赤丸)は高齢や病気の個体。先頭を歩き、群れ全体のペースを決めるそうです。
次の5頭(黄色四角)と後ろの5頭(緑四角)は群れの中でも強い個体で、前方と後方からの襲撃に備え、群れの中央部分を保護するとのことです。
そして、一番最後が群れのリーダーなのだそうです。

一番後ろのリーダーは、 群れの誰も取り残されないよう、全員が同じ道を歩くよう気を配り、 群れを守るためにあらゆる方向に走り出すことができるようにしています。
リーダーであるということは、必ずしも先頭に立つということではなく、自分のチームを適切に取り仕切るということであるということを表しています。

もちろん、リーダーには様々な形があってよいと思います。
全部が狼タイプでなくても良いと思います。先述の「先頭を走るタイプ」や「カリスマタイプ」「ライオンタイプ」や「猿タイプ」、「象タイプ」など、いろんなのがあっていいのだと思います。
どれも間違いじゃないし、どれも長短あります。
問題は「自分にあったタイプ」と「そのタイプの群れ」が見つかるかではないでしょうか。

人間でも動物でも集団や組織を無視しては生きていけません。
いくら能力が高くても自分の力や個性が活かされる「群れ」や「組織」を選ばないとせっかくの才能が無駄になってしまいます。

「自分に合った組織を的確に選択する」
もしくは
「自分の選択した組織に順応する」

このことが個人と組織の双方がHAPPYになれる秘訣ではないでしょうか。

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“Think different”

個別指導塾の学習空間、沼津西教室のモチヅキです!

大人になると、この世界とはこういうものだと決めつけて、自分の人生もその中にある人生を生きるようになりがちです。

出る杭は打たれるので、はみ出すことはなるべくしないように、できるだけ壁を叩くようなことはしないほうが良いと考えがちです。

そして無難な人生を歩み、良い家庭をもって、楽しみ、少しばかりの金を貯めることが幸せだと思い込むようになります。

「そういうのは、とても制約された人生だ。たったひとつ、単純な事実に気づけば、人生は可能性がずっと開けたものとなる。」とappleの創設者のスティーブ・ジョブズがかつて語っていました。

単純な事実とは、「周りの状況は自分で変えられるし、自分が周りに影響を与えることもできるし、自分のものを自分で作ることも、他の人々にもそれを使ってもらうこともできる。」ということ、、、。

さらには「人生は変えることができると理解すれば、自分で人生を造形していくことができる。それこそが、おそらく何よりも大切なことなのだ。それこそが、人生はそこにあり、自分はその中で生きるしかないという誤った考えを揺さぶって振り払い、人生を抱きしめ、変化させ、改善し、自分自身の痕跡を刻み込むということなのだ。」とも言っています。

 

1997年、当時のappleは「”Think different“(シンク・ディファレント)」というスローガンを掲げました。

そのCMのナレーションが以下のものです。

僕が世界で一番好きなCMです!

「クレイジーな人たちに祝福を。はみ出し者、反抗者、トラブルメーカー、場に馴染めない人たち。 彼らは物事を違った見方をする。彼らは規則を好まない。現状維持なんて毛頭も考えていない。君たちは彼らの言葉を引用することも、同意しないこともできるし、奴らを持ち上げることも、こき下ろすこともできる。

おそらく唯一、君たちができないことは、彼らを無視することだろう。なぜなら彼らは物事を変えてしまうからだ。彼らは発明し、想像し、癒し、探究し、創造し、ひらめきを与える。彼らは人類を前進させるのだ。

きっと彼らは、いかれずにはいられなかったのだろう。

そうするほかに、真っ白なカンバスに芸術作品を見いだす術はあるのか? 沈黙の中に誰も書いたことがない歌を聴く術はあるのか? 赤い惑星を見つめて車輪付きの実験室を考え出す術はあるのか?

私たちは、そういう種類の人間のための道具を作っている。

彼らをいかれた連中と見る人もいるが、私たちはそこに天才を見ている。世界を変えられると考えるくらいいかれた人々は、世界を変えていく人たちなのだから。」

 

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旅立ち

個別指導塾の学習空間、沼津西教室のモチヅキです!

この度、静岡東部エリアで約10年間指導していただいた松本先生が新エリア設立のため神奈川県へ旅立つことになりました。
松本先生は入社当初からエリア発展のために本当に力を尽くしてくれました。

まだ3教室位しかなかった静岡東部をここまで発展させられたのは松本先生の貢献があったからこそです。

先日、久しぶりに松本先生とご飯を食べに行きました。
これまでの思い出話に花を咲かせながらも彼の成功に期待を寄せながら今後の話もしました。

思えば、この10年間色々ありました。
一緒に遊んだり、一緒に悩んだり、、、、。
時には彼を厳しく叱責したこともありました。
私は必ずしも良い上司だったとは言えませんが、彼は最終的に何も言わず、私についてきてくれました。

彼には本当に感謝しています。
新天地でも絶対に成功してほしいです。

皆さん、新エリアの神奈川県央エリアをよろしくお願いいたします!

静岡の塾なら個別指導の学習空間

こんな時期だからこそ!

個別指導塾の学習空間、長泉・沼津東教室の小笠原です

コロナウイルスの影響で学校の臨時休業が続いていますが、学校から多くの休校課題がきていると思います。学校によっては、まだ習っていない新学年の単元も自分で教科書等を見て進めてくるようにという指示が出されているところもあります。学習空間東部・中部エリアでは、分散登塾や指導時間を早めたりしながら教室を開校しています。習っていない単元を一人で進めていくことは、かなり大変な作業だと思います。このような厳しい状況の時こそ、塾で講師と一緒にできることを日々コツコツと頑張っていきましょう!

静岡の塾なら個別指導の学習空間

個別指導塾の学習空間、沼津西教室の望月です。

暖かくなってきたと思って油断しているとまた寒くなったりと、
不安定な天候が続いておりますが皆様、健康には十分お気をつけください。

前のブログで宮川先生も書いてあるとおり、コロナウィルスが我々の生活を脅かしています。
特に受験生は気が気でないと思います。

今は自分のやれることをやっておいてくださいね。

学習空間では以下の方針で今後運営を行っていきます。

状況によって変更する場合もございますのでその際には皆様にご連絡いたします。

新型コロナウイルス感染症への対応について

平素は、学習空間の教育活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて報道にありますように、新型コロナウイルス感染症に関連して、全国の自治体に対し、小中高校への臨時休校の要請が行われました。
当塾では、まだ受験を控えている生徒、学校休校に伴う学力低下を不安に感じる生徒などいらっしゃることを鑑みまして、感染拡大防止策の徹底を行いつつ、通常通り指導させていただきます。政府の要請に対する地方自治体の判断を踏まえ、今後方針を変更させていただくことがございます。その際は改めてご連絡いたします。
ご家庭におかれましても、お子様の日々の健康管理に十分ご留意いただきますと共に、ご協力とご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

【教室での感染症予防対策】
① 指導前、指導後に教室の机、ドアノブなどの消毒実施を徹底します。
② 適切な環境を保てるよう、教室の換気を定期的に行います。寒く感じる場合には厚着をしていただく
などの準備を各自お願いいたします。
③ 感染予防対策として、体調に関係なく講師がマスクを着用させていただきます。

【塾生・保護者の皆様へのお願い】
① 咳やくしゃみをする場合には、ティッシュやハンカチなどで口・鼻を覆うなど、咳エチケットの励行をお願いいたします。
② マスクは教室にも配備していますが、ご家庭からご持参いただきますようお願いいたします。
③ 各ご家庭にて、通塾前にお子さまの体調チェックをお願いいたします。体調不良の際には、無理な通塾はお控えください。
④ お休みの際は振替指導で対応いたします。
⑤ さらなる感染が拡大するなど、事態が悪化した場合には、春休みを早める等の必要な措置をとること
がございます。
⑥ 講師及び生徒に感染が確認された場合には、休校措置を取らせていただきます。
⑦ 教室での食べ物の持ち込みは原則禁止といたします。
⑧ 登塾後、体調不良が見られる場合は講師の判断により帰宅させる場合もあります。ご了承ください。

学習空間 静岡東部エリア一同

静岡の塾なら個別指導の学習空間

12月のお知らせ

個別指導塾の学習空間、長泉・沼津東教室の小笠原です

【12月のお休み】
毎週日曜日、9日、10日、11日、31日(冬季休校)

【学習空間模試】
12月21日(土)
※10:00~(希望者のみ)

【冬期講習】
12月22日、25日、26日、27日、28日、30日
※13:30~16:30(受講者のみ)

【保護者面談】
12月23日、24日(指導はお休みとなります)

12月はお休みが多いためご注意ください。また、保護者面談期間は面談のみで、指導はお休みとなります。

静岡の塾なら個別指導の学習空間

期末テストと第2回学力診断調査

個別指導塾の学習空間、長泉・沼津東教室の小笠原です

気が付けばあっという間に10月下旬となりました。
中間テストが終わったばかりですが、沼津市・三島市・裾野市・長泉町・清水町の中学校は11月の上旬から中旬にかけて期末テストがあります!今回は、期末なので技能科目も入り、科目数が多くなることから、早めの準備をおすすめします。
特に中3生は今回のテストと11月29日(金)の第2回学力診断調査の結果で内申が決まってしまいます。
段々と寒くなってきて、体調管理も大変だと思いますが、ここから約1ヶ月間、何とか一緒に頑張っていきましょう!

静岡の塾なら個別指導の学習空間

★☆★沼津西教室★☆★

個別指導塾の学習空間、沼津西教室、家庭教師・1対1指導の学習空間プラス静岡東部エリアのモチヅキ★ヤスヒロです!

先日、友人が理不尽な理由で上司に叱られたという愚痴を聞いたのですが、自分の人生の中でも理不尽に叱られた経験があります。

中学時代のサッカー部の試合での出来事でした。その日僕は比較的好調だったのですが、他のメンバー達は普段しないようなミスを連発して監督から試合中叱責を受けていました。案の定、ハーフタイムにチームメイトたちは監督に「お前はここがダメだ!」という理由と共に鉄拳制裁を受けていました。

気が付けば自分以外全員鉄拳制裁を受け涙目で頬を抑えていました。次の瞬間、監督と目が合いましたが、その日の僕のほぼ完璧なパフォーマンスを考えれば「お前はヨシ!」となるはずでしたが、なんと監督は「ヤス、今日のお前は瞳が輝いていない!」というあり得ない理由で僕にも鉄拳制裁を食らわせました。ww

今、考えても理不尽極まりないです!www

さて話は変わりまして、今日は自分が担当している沼津西教室を紹介したいと思います。

まず僕のパートナーを紹介します。
僕のパートナーは、今年度入社の新人の露木麻絢先生です。

とっても素敵な先生で、明るくて前向きで周りのヒト達を笑顔にさせる才能を持っています。
「玉ねぎが食べられないダメな大人」という欠点もありますが、人間的に魅力的で生徒の心を惹きつけて生徒にとことん向き合う最高の先生です。

上司であるワタクシの言うことを全然きいてくれないアウトローですが、彼女は間違いなく学習空間のエースになります。さらにワタクシのいうことをきけば、学習塾業界のスターにも成り得る天才なので彼女の成長をなま温かく見守っていきたいと思います。


↑露木先生は自分のステッカーを教室内に貼ってチャッカリアピールしています。このあたりも抜け目がありません(笑)


↑またDCにも自分の写真を自ら貼り付けて猛アピールです!

次に教室のレイアウトを紹介したいと思います。
「子供達とって意心地の良い、かつ先生達にも意心地の良い」教室環境を目指しています。
あとは、「楽しさ」や「遊び心」も取り入れています。

僕と露木先生は「モノに囲まれていると安心する」という習性を持っています。
教室には僕と露木先生のお気に入りの「モノ」がところ狭しと並んでいます!自分的には「雑貨屋さんのような塾」を目指しています!ww


↑黒板、普段は掲示板みたいになっていますがいざとなったら授業もします!

まず僕たちが大好きな「モノ」は文房具です。特に露木先生は「あなた店員さんですか?」と思うくらい文房具に詳しくてよく文房具の機能を詳細に解説してくれます。基本的に「使う」というよりも「並べて眺める」のが好きです。


↑文房具コーナー1


↑文房具コーナー2

次に僕たちが大好きな「モノ」は参考書です。基本、本が好きなのですが職業柄、特に参考書には目がありません。これはさすがに「使う」のがメインですが「眺める」のも好きです。


↑中学生用本棚


↑露木先生お気に入りのディズニーの英語版の絵本コーナー


↑赤本コーナー


↑高校英数コーナー

そして、モンストグッズなども学習の邪魔にならないように控えめにディスプレイしています。実際指導中に自分達もかなり癒されていて指導のクオリティも高くなっています。


↑先生達のお気に入りコーナー

そして是非とも紹介したいのが、沼津西教室の大切な同居者であるお魚ちゃん達です。
子供達には生き物に直接触れることで生命の尊さを学んでもらいたいと思っています。
子供達もお魚ちゃん達のことをとても気にかけてくれてなかには飼育方法を教えてくれる子もいます。
いずれにせよ、お魚ちゃん達は沼津西教室の大事な仲間で講師、生徒ともに日々「癒し」をもらっています。


↑お魚ちゃん達

まだまだ紹介したいことがたくさんありますが今日はここまでにします。
近日中に第二弾も書きますので、乞うご期待を!

沼津西教室は、「世界一楽しくてモチベが上がる教室を創る。」「家庭、学校に次ぐ第三の場所を提供する。」ことを目指しています。

これを実現させるためには、講師の熱い想いやトコトン精神が必要だと思います。
そしていうまでもなく講師間の「絆」や「信頼関係」とがても大切だと思っています。

幸い、「玉ねぎが食べられないのと上司の言うことをきかない」こと以外最高の講師とパートナーになることができたので、きっと世界最高の教室になると確信しています!

必ず「生徒や親を感動させるヤバい塾!」にします!

皆さん、今後の沼津西教室にご期待ください!

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